2012年07月31日

戦争と相場

 はいはい、33-36鯖の戦争が終わってだいぶ経ちましたねぇ

 ちなみに、17-20鯖では、独立同盟だったのですが、戦争の足場にされないためと、大きな同盟さんに落とされましたw

 まあ、反放置状態でしたし、それで戦局が有利になるんでしたら有効に使っていただければ、だったわけですが……


 そんなこんなですが、わたくしが何をやっていたかといえば……

 1度落とされて内政

 激戦区の防衛の為に援軍

 同盟合流及び配下引き上げのための寄付

 これだけですね

 まあ、ご近所の相手さんと少しは戦闘もありましたがおおむねこんな感じ……いやね、仕事が忙しい中頑張っていただいていた方々には申し訳ないのですが、どうにもならなかった、仕事のほうが><

 あと、体調崩したりしてました。とは、言いましても病院行って点滴うけろー、とかそのまま1泊させてもらえ、程度で実際には

 締切的に無理―、と、絶食2日プラス禁酒6日とかで乗り切れた程度ですけどねw

 禁酒6日なんて社会人になって初めてじゃなかろうか、といった感じではありましたが、やればできるものなのですねぇ

 そんなわたくしの戦争回顧でした

 で、話はガラッと変わりまして、TP相場のお話でも

 うん……図鑑報酬もなくなってほんとどうにもならなくなってきましたね、TP

 砦攻略でもらえるといいましても、個人で細々とやっている方には全く関係ないことですし、そろそろ本気で何とかしてほしい状況

 もちろんそれに合わせてかなりトレード市場の価格が下落傾向ですが……UC水鏡先生とか破棄すると10TPもらえるとのことですが

 URに合わせてためたBP全鯖合わせて6〜7万位使いましたが、うん1枚も出ませんでしたよ?

 もちろん、URも出てませんがw

 まあ、そんな愚痴を言うためにこの話を持ってきたわけではありません

 昨日のことでした。10時20秒前くらいにふと久々にトレード見てみよう

 そう思いました。いや、戦争も終わったしそろそろ育成再開かなぁ、と思ったもので

 でも、20秒しかありません

 そしたら見るじゃないですか、SRのあの人を……うん、あわてましたね

 慌てて

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 ……なんつーか、いいんか? いいんか? SRが500切ってるとかって

 ちょーっと、悲しい気分にもなりましたが、そこはそれ、馬岱さん大好きなわたくしとしてはむしろ喜ぶべき状況

 さすがにこの価格ですと、15分に生贄として即落されていたでしょうから、むしろ運が良かったと思うべきなんでしょう

 まあ、なので、チャレンジしましたよ

 そう、あれのレベルアップを

 最初は水鏡娘使おうかと思ったのですが、まだLV8チャレンジ


 使ってられませんよね







えいっ







hishoc8.png


 成功〜

 さようなら1期の最初のほうから頑張ってくれていたR伊籍さん(まあ、3期は一度もデッキに上がってませんw)君のことは忘れないよ……


 あと、SR馬岱さんをデッキから降ろしたら、HPが満タンじゃなかったことに気づきショックを受けたことは秘密ですw


 今日の落札は誰だっ
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posted by 希 at 07:49| Comment(0) | TrackBack(0) | ブラ三@mixi

2012年07月16日

追撃の森



通報で森の別荘を訪れた女性保安官補ブリンを殺し屋の銃撃が襲った。逃げ場なし――現場で出会った女を連れ、ブリンは深い森を走る。時は深夜。無線なし。援軍も望めない。二人の女vs二人の殺し屋。暁の死線に向け、知力を駆使した戦いが始まる。襲撃、反撃、逆転、再逆転。天才作家が腕によりをかけて描く超緊迫サスペンス。(裏表紙より)

 ノンシリーズです。つーか、ディーヴァ―さんのノンシリーズ久々に読んだわ

 最初から視点が変わるごとに、前の内容を覆すかのような展開が続き、またあるいは新展開が起こり、いつもながらこの後どうなる、どうなる、とわくわくしながら読んでいました

 第1部に比べて、第2部の短さや、結末に至るまで、こう来たかっ、なるほどっ、えっ? って感じでいつも通りな感じでした

 ちなみに、ツイストの帝王と呼ばれているらしい氏ですが、もうひねりすぎて何が正面だったのやらと感じるのもいつも通りなわけですが……それがいいw

 あと、ツイストと聞くといつもダンスを思い出すわたくしはどうなんでしょう?

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ビブリア古書堂の事件手帖3〜栞子さんと消えない絆〜



 鎌倉の片隅にあるビブリア古書堂は、その佇まいに似合わず様々な客が訪れる。すっかり常連の賑やかなあの人や、困惑するような珍客も。
 人々は懐かしい本に想いを込める。それらは予期せぬ人と人の絆を表出させることも。美しき女店主は頁をめくるように、古書の秘められたその「言葉」を読み取っていく。
 彼女と無骨な青年店員が、その妙なる絆を目の当たりにしたとき思うのは? 絆はとても近いところにもあるのかもしれない――。
 これは“古書と絆”の物語。(裏表紙より)

 ビブリア古書堂シリーズ第3弾です。

 文庫2冊(まあ、これ3冊目ですが)で累計300万部突破って売れてますよねぇ。すごいですねぇ

 今回もいろいろな本が出てきますが、個人的にはチェブラーシカとかいうのが気になりました。今回は3話からなる短編で構成されています

 その3話目だったからか、宮沢賢治絡みのお話もとても印象に残っているのですが……それはそれとして、いろいろと謎だった部分が少しずつ明かされていく感じですね

 毎回、次はどんな本を巡ってどんなお話が出てくるんだろう。そして全体的な流れ、秘密、キャラの繋がりはどうなっていくのだろう

 そう思いながら読んでいます

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posted by 希 at 21:40| Comment(0) | TrackBack(0) |

ストライク・ザ・ブラッド4 蒼き魔女の迷宮



 間近に控えた魔族特区の祭典“波朧院フェスタ”準備で盛り上がる絃神市。祭りにあわせて小学生時代の古城の親友、仙都木優麻が絃神島を訪れる。
 古城が旧友との再会を喜ぶ一方で、担任教師の南宮那月が失踪。さらには謎の時空の歪みが、魔族特区を脱出不可能の迷宮へと変えていく。そして優麻との接触によって、“第四始祖”暁古城の肉体に起きた異変とは――!?(表紙折り返しより)

 はい、ストライク・ザ・ブラッド第4弾です。今回はどう考えてもハロウィンなイベント前夜のお話でした

 なんか、小学生時代の親友とかなんとか……バレバレじゃんっ

 なにがって……このシリーズは吸血鬼のお話なんですよ? まあ、別に隠す気はなかったようなので、さくっとここで書いているわけですがw


ネタバレあるかも
posted by 希 at 21:19| Comment(0) | TrackBack(0) |